国際千葉駅伝

つくばマラソンを終え、その足で千葉に移動、今日は国際千葉駅伝の解説でした。
予想以上に日本代表チームが強く、大会記録に迫る好記録でぶっちぎりの優勝でした。
そして健闘したのが学生選抜。
過去最高の2位という順位もさることながら、日本代表に迫る素晴らしいタイムをマークしました。
特にアンカー6区は吉本選手(佛教大学)が、強い外国勢や世界陸上入賞の中村選手(天満屋)をおさえて区間賞を獲得。
先輩の木崎選手(現ダイハツ)の記録を上回る、素晴らしい走りでした。

移動中継車からみた竹沢選手の力走(iPhoneeで撮影したので小さいですが、こんな感じに見えます)

EXERMUSIC

コメント(1)

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寒い中でのつくばマラソン出走、そして国際千葉駅伝解説、お疲れ様でした。
今年の佛教大、凄いですねー(全日本で圧勝!)。
選抜も立命館の7連覇を阻止できるかな?

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プロフィール

Tetsuhiko Kin.

市民ランナーからオリンピックランナーまで幅広く指導するプロ・ランニングコーチ。テレビやラジオの、駅伝・マラソン中継の解説者としても活躍中。『体幹ランニング』『カラダ革命ランニング』(講談社)『3時間台で完走するマラソン』(光文社新書)など、ランニングに関する著書や執筆は多数。ニッポンランナーズ代表

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