やってくれました日本チーム!
今年で最後となる横浜国際女子駅伝で優秀の美を飾ってくれたのは、若手からベテランまでバランスよく構成されたJAPANチーム。
1区の小林選手(豊田自動織機)が、1キロ過ぎに飛び出すと、その後は一度も先頭を譲らず完全優勝。
移動中継車に乗って解説をしていた私は、とてもいい気分でした。
アンカーの渋井選手(三井住友海上)も、大阪国際女子マラソンが終わって3週間休んだとのこと、体重の増加がやや心配されていましたが、堂々の区間賞。さすが、駅伝になるといつでも120%の力を発揮できる渋井選手です。

移動中継車に乗る直前です。
実はこの日、花粉の飛散量がすごかったらしく、マスクなしにはとてもいられないような状況でした。
放送中も鼻をかみかみ、たいへんでした・・・

今年で最後となる横浜国際女子駅伝で優秀の美を飾ってくれたのは、若手からベテランまでバランスよく構成されたJAPANチーム。
1区の小林選手(豊田自動織機)が、1キロ過ぎに飛び出すと、その後は一度も先頭を譲らず完全優勝。
移動中継車に乗って解説をしていた私は、とてもいい気分でした。
アンカーの渋井選手(三井住友海上)も、大阪国際女子マラソンが終わって3週間休んだとのこと、体重の増加がやや心配されていましたが、堂々の区間賞。さすが、駅伝になるといつでも120%の力を発揮できる渋井選手です。
移動中継車に乗る直前です。
実はこの日、花粉の飛散量がすごかったらしく、マスクなしにはとてもいられないような状況でした。
放送中も鼻をかみかみ、たいへんでした・・・


