東京マラソン

開催日
2010/02/28
開催地
東京都(新宿区他)
大会説明
歴史は短いですが、東京都心部の観光名所を走れる事と制限時間が長い事により、市民ランナー注目の国内最大級の大会です。抽選倍率は年々上昇を続けており、第3回の09年は定員3万5000人に対して約26万人が応募し倍率7.5倍となりました。
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みんなの声

当日はあいにくの天気だったけど東京マラソンは観光スポット満載だから、携帯持参で参加したほうがいいかも♪
レース当日はみぞれまじりの雨で寒かった。寒さ対策や雨の対策はしっかり取った方がよい。手袋の上にビニル手袋をしていたら、雨で冷たくならずに済んでよかった。
トイレは予め何処でするか決めて望んだ方が良いと思います。
あまりの人の多さに、ペースは乱れがちになります。
スタート地点で1時間待ち、雨の中からだが冷え、スタートしてすぐトイレへ行く事になったため、タイムがロスした。
近くのホテルに泊まりタクシーでスタート近くまで行ったが交通規制が会って荷物とうを預けるのに大変だった。また、友達が低体温で途中リタイアしてしまったため、スタートまでの体温調整が大切だと思った。
事前にゆっくりでよいので30キロ以上の練習をして身体の限界を知っていた方がよい。
給食・給水がたくさんあるので、必要最小限の荷物でOKでした。
みなさん、トイレの時間を考えてください。寒さのため、スタート付近のトイレは40~50分待ちのところもあったそうです。待っている間に、身体が冷えて、さらにツライ状況になります。私はスタート前にもトイレに行ったのですが、号砲が鳴る前に30分待ち、号砲が鳴ってからスタートまで20分待ち、、、という中で、トイレにまた行きたくなってしまいました。
マメができないように、厚手の靴下をはいたら雨でずっしり濡れてしまいおもりをつけてるようだった。。。今後はレースでは薄い靴下にする。
雨で寒かったので、上にかぶれるビニール袋などがあればよかった
寒くて手袋をしていたが、手がかじかんで、ピットインリキッドのキャップや塩飴の袋を破るのが出来ず歯で噛んで開けました。
トイレが混雑してトイレの度に15分はロスしていることと、人が混雑しすぎて、レース取りができずらかった。募集人数取りすぎ?!
25キロ以上が別世界で足がいうことをきかなくなってきた。
スタートを待っている間、顎がガクガクするほど凍えたのが辛かったです。靴下用の使い捨てカイロを入れていたのですが、それでも辛かったですね...。
整列からスタートまで40分以上雨の寒い中つったっていてガチガチ歯がなった。
30kmをすぎて後半のアップダウンがきつかった。
浅草までとその先35キロ地点が特にきつかった。
30km以降。毎回関門をぎりぎりに通過していたので、関門前でペースアップせざるを得ず疲労が重なった。35kmの関門に向かう時にモチベーションを保つことができなかった。
スタート時、じっとしている間の寒さが尋常ではなかった。走り出すと楽しいばっかりだったけど、やはり最後の橋の連続はきつかったです。
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