NAHAマラソン

開催日
2009/12/06
開催地
沖縄県(那覇市)
大会説明
大会最大の魅力は、ほとんど途切れることなく続く、沿道の応援です。多くの市民ボランティアによる心温まる応援が、ジョガーの背中を後押ししてくれますよ。RUNNETの大会100撰にも選ばれている、ランナーにも大変人気のある大会です。
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みんなの声

とにかく3万人という参加者のため何をするにも、並ぶことが不可欠であるので、時間も大幅にロスしてしまう。でも沿道の応援や差し入れがずっとあり心温まるレースです。
日射しが強いので、日射しが苦手な人は対策をした方がよい。暑いので半袖がよい。
人が多すぎて自分のペースで走れない。
たぶん日本で一番楽しいレースと思います。沿道では沖縄そばも振舞われますよ。走ることの楽しさを感じるなら、このレースです。ただし、三分の一はリタイアするので、完走したい方は遅い人のペースにハマらないことですね。
登りが長いので坂道の練習をしておくとよい。
全ての敗因は練習不足による膝痛であるが、3万人超のレースでは、最後尾近くのランナーはスタートラインを通過するのに30分ほどのタイムロスとなるため、それをカバーするために完走目標時間を少し短めに設定したほうが余裕を持ってレース運びが出来ると思われる。
番号が後ろのほうであれば、スタート時間ギリギリでも整列に十分間に合うので、トイレ等を優先させたほうがよいです。
NAHAマラソンは参加人数が多いため、走り出すまでの待ち時間が長かった(今回は17000番台で18分の待ち時間)。そのため、列に並んでいる間は常に動いて、体を温めておいた方がいい。
ゼッケン番号が大きいと実際のスタート時間よりかなり遅れてスタートすることに驚いた。かなり早めに会場に着かないと、荷物置きやトイレで時間が掛かり過ぎるので焦る。また、モノレールの混み具合がすごい。
人場多すぎて、なかなか思うように走れなかったのはこまったが、沿道の人に支えられて楽しいレースになりました。
3万人以上の参加者なのでトイレが並んで 大変だった。
参加者が多いので10キロぐらいまで自分のペースで走りづらい事。
スタートするまでに想像以上の時間がかかった。
スタート時はひんやりしますが、那覇ですから、すぐ気温は上がります。私はノースリーブ、短パンでしたよ。次の日に肩がなんかひりひりするなーと思ってみたらすごい日焼けをしてました。会場までは一駅分歩きました。ウォーミングアップにはよかったです。出場者がすごい多いので友達との待ち合わせは慎重に決めたほうがいいです。
40キロのくだり坂がきつかったです。あと、人数が多く片道を走行する場所は追い越しにくくて走りにくかったです。
20km地点までは人が多く、非常に走りにくかった。
スタートから中間地点近くまで混雑が続き、自分のペースで走れなかった。35km辺りから激しい膝の痛みに襲われ、リタイアしようかと思った。
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