長野マラソン

開催日
2010/04/18
開催地
長野県(長野市)
大会説明
1998年に開催された長野冬季五輪を記念した大会なので、当時、各競技が開催された会場を巡るコースです。また、国内外のトップランナーと市民ランナーが同時にスタートするのも特徴です。前半は市街地のカーブや小さなアップダウンがあるも、後半は北アルプスの山々を眺めながらのフラットなコースになります。
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みんなの声

前日冬の天気になったので、荷物が多くなって、持ち運びに疲れた。キャスター付のバックにした方がよい。
仲間(マラソンの先輩)が一人でもいればちょっとしたことでも聞けるので、とても心強いと思います。
トイレはコース上に結構あります。レース前に無理をして済ませる必要は無いと思います。
5Kmを過ぎてからの川沿いで向かい風になっていた
35kmから脚が固まって動かなくなってきた。
後の5キロあたりから、すぐ近くにゴールが見えるのに、大周りするため視覚よりもずっと距離があったので辛かった。特に最後の直線2キロ位は、きつかった。
やはり35キロ過ぎの堤防道路
35キロからの千曲川河川敷は向かい風がきつかったです。地図にはない、アップダウンがところどころあり、足にきました。
30kmからの足の痛みがきつかった。(30キロの壁)とにかく30キロ以降もペースを維持できる脚力を養うこと必要だということと、エネルギー切れを起こさないように補給をしっかりすることが大事。
38Km付近の土手は単調な上に疲労がたまってきているのでキツかった
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